東京の格安ホームページ制作

東京の激安ホームページ制作です

お問合せ大歓迎!!

050-5274-3992

受付:月~金10:00~18:00

ヘッダーバナー

6月, 2016年

読者の多いメルマガを活用した広告とは

2016-06-14

ホームページの集客方法の1つであるメールマガジンには、デメリットがあります。
それは、なかなか読者を獲得する事ができないと言う事です。
既に何年もメールマガジンを配信している会社や企業と、新たに配信を始めた会社や企業では、当然ながら読者数は大きく異なります。
その為、ある一定の数の読者を獲得するまでは、ホームページの集客方法としては高い効果は期待できないとも言えます。
では、現在メールマガジンを配信していない会社や企業は、どうすれば良いのでしょうか。

そんな会社や企業にとっては、メルマガ広告がホームページの集客方法として役立つでしょう。
これは、既に多くの読者を獲得しているメールマガジンを配信している方に、広告掲載を依頼するというものです。
広告掲載にかかる費用は、読者の数によって左右されます。
つまり、読者の数が多ければ多いほど、費用も高くなると考えて問題はないでしょう。

ただし、どれだけ読者の数が多くとも、集客したいホームページと関連性がなければ意味がありません。
その為、内容を把握して、関連性があるかどうかを見極めて、広告掲載の依頼を行う必要があります。
例え読者の数が少なくとも、関連性が高ければ、それだけで高い集客に繋がる可能性もあるからです。

メルマガ広告を行う場合、まずはメルマガ広告の仲介業者を見つけましょう。
仲介業者を見つけたら、次は広告掲載を依頼するメールマガジンを見つけましょう。
カテゴリ別などに検索が行えるようになっているので、関連性の高さを見極めた上で、選ぶ事が出来ます。

広告掲載を依頼するメールマガジンが決定したら、仲介業者によって見積もりが行われます。
見積もりは費用だけでなく、どのような位置に広告掲載を行うのか?といった事も行われます。
見積もりにOKを出せば、いよいよ仲介業者がやり取りに入ります。
発行者とのやり取りは、基本的に全て仲介業者が代理で行ってくれます。
広告料金の支払いも、仲介業者を介して発行者に支払えるので、安心です。

広告料金の支払いは、基本的に前払いとなっています。
その為、広告料金の支払い後に、メールマガジンが発行されるといった流れになります。
勿論、仲介業者から発行後の連絡も届くので、いつ発行されたのか?と心配する必要もありません。

もし、どのようなメルマガ広告を出せば集客効果が見込めるのかわからないといった時にも、仲介業者は相談に乗ってくれます。
初めてでも、効果的なメルマガ広告を打ち出したいといった時には、是非1度相談してみてはいかがでしょう。

USTREAMによるホームページ集客方法

2016-06-14

動画配信サービスとして地位を確立しつつあるのが、USTREAMです。
このUSTREAMを使えば、ライブ中継が可能となる為、リアルタイムで映像をユーザーに届ける事が出来ます。
会社や企業においては、プロモーション活動の一環として、利用しているところも少なくありません。
決算報告や株主総会の中継、新商品発表といった情報発信が、リアルタイムで行えるからです。

そんなUSTREAMでは、視聴者とリアルタイムで会話を行う事も出来ます。
その為、ユーザーの生の声を知りたいという会社や企業にとっては、大きなメリットでしょう。
しかも、会話を行う事で視聴者との関係性も密になると言う訳です。
こうした会話などは、SNSを通して行われるものです。
それにより、TwitterやFacebookといったSNSの持つ、情報拡散力も利用する事が出来ます。

しかもUSTREAMは、専用回線や専用サーバーの準備といった、ライブ中継に必要な準備が不要です。
これらの準備には多額のコストが必要となる為、大企業以外では利用するのが難しいと言われてきました。
しかし、USTREAMを利用すれば、大幅なコストダウンが実現できるのです。
その為、大企業でなくとも利用しやすくなり、今ではホームページの集客方法にも数えられるようになったのです。
実際に、新たなユーザーを獲得する上で効果を発揮すると言われています。

また、ライブ中継を行った映像は、録画して保存する事が出来ます。
そこで、保存した動画をyoutubeにアップロードすれば、youtubeによるホームページの集客方法も併用できると言う訳です。
毎回保存した動画をyoutubeにアップロードしていけば、当然動画の数も増えて行き、ユーザーを獲得できる間口も広がります。
そうすると様々な角度からホームページへの集客が可能になるので、ただライブ中継を行うのではなく、出来ればその映像を蓄積し、活用して行きましょう。

しかし、何でもリアルタイムで流せば良いと言う訳でもありません。
例えば、画質が悪かったり、音声が聞こえにくいものを流したところで、効果が期待できるでしょうか。
当然ですが、これらをずっと見続けてくれるユーザーはいません。
その為、ユーザーを引きつけておく為にも、高画質、音声が聞き取りやすいといった環境でのライブ中継を心がけましょう。

また、質の悪い映像を流すという事は、会社や企業にとってもマイナスイメージとなります。
マイナスイメージのある会社や企業のホームページに、アクセスしてくれるユーザーはまずいません。
そこで、マイナスイメージを抱かせないようなライブ中継を行う事が、ホームページの集客方法としては重要です。